2006年04月03日

年取ると男も女も

ムード・インディゴ

今日はひさしぶりにJimmy Scottを聴きました。

ジミースコット、1925年生まれってことは今年で81歳ですか。

未だ現役です、すんばらしい〜。

以前書いたアルバータ・ハンターの男性版みたいですね。

ネイティブアメリカンの血をひいてるところから長い間のブランク後の大復活。

そしてどちらも長生きだ。

しかしこうやって聴いてみるとこの二人って声までそっくり。

男っぽい歌い方のアルバータの方がちょっと活きがいいかも。

年取ると男も女も似てくるのか・・・

いるよね、おじさんみたいなおばさんとかその逆とか。

この二人の場合はそれとちょっと違うけどある意味クリソツです。

でもやっぱりジミー・スコットの歌って原メロ崩しすぎちゃって彼の曲になってるというか御大曰く「神がかってるね〜」って感じです。

そこら辺は聞いてる方の嗜好ですね・・。





posted by madam reiko at 16:33| 青森 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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